4月になれば… [2008-03-30 15:57 by bookdiver]
土・日の神保町は、さくら満開です!! [2008-03-28 21:13 by bookdiver]
雪村いづみさんサイン会があるらしい [2008-03-26 20:23 by bookdiver]
神保町ダイバーの「今月のベストバイ」 [2008-03-23 15:40 by bookdiver]
えこし会さま、WELCOME [2008-03-21 16:52 by bookdiver]
白山通りは、ハード(硬派)なんです [2008-03-19 20:54 by bookdiver]
春の神保町。日曜日の空気は、柔らかだった [2008-03-16 18:45 by bookdiver]
訂正とお詫び [2008-03-16 01:06 by bookdiver]
タウン誌「ほんのまち」4月号に [2008-03-14 15:30 by bookdiver]
本日限り!! [2008-03-12 21:35 by bookdiver]
2周年サンキューSALE、いよいよ12日(水)20時まで [2008-03-11 19:07 by bookdiver]
お待たせ!! 2周年アンケート結果発表(後編) [2008-03-09 15:56 by bookdiver]
神保町&ダイバー アンケート結果(後編)発表 [2008-03-06 20:17 by bookdiver]
ありがとう、2周年 [2008-03-05 21:38 by bookdiver]
貴方にとって神保町は? ダイバーは? [2008-03-03 12:14 by bookdiver]

春ウララのラ~ 裏神保町へ
秘境めぐりにいらっしゃいませんか?


4月9日(水)から、神保町の秘境ブック・ダイバー、
またの名を、古本お休み処ダイバー店内にて、
可笑しい、怪しいミニ古本市がはじまりま~す(~13日)。

滅多に会えない古本屋さん、珍しいネット書店、古美術がご専門の方、
はたまた詩を書く女性たちが、秘蔵の品々を持ち寄ります。
いづれ劣らぬ秘境の有志による、ミニ古本市にいらっしゃいマセ。
第3回ふるぽん秘境めぐりは、コチラです

<ご参加店 紹介>
えこし会(江古田詩人会) ◆宇都宮・楽珍堂
市谷・麗文堂書店      ◆木槿堂書店
奈良の小さな古本屋 このはな文庫
古本T   ◆からくさ ◆やまねこ書店
古本 四谷書房

# by bookdiver | 2008-03-30 15:57 | Trackback(1) | Comments(0)

さくらまつり限定 神保町<三大銘菓セット>に感激

今日から始まりました、さくらみちフェスティバル~春の古本まつり~。
早速、交差点の脇にある「さくら茶屋」で、美味しい甘酒&おさんぽ路地裏MAPを
いただきました。
で、その表紙は、な、なんてゴージャス。
亀澤堂の「豆大福」+柏水堂の「マドレーヌ」+文銭堂の「銭形平次最中」&さくらもち、
4個入り税込み500円の、うっとり写真。
1日50セット限りで、靖国通り沿い金ペン堂前にて12:00~
販売だそーです。これは、行かねば。

古本お休み処 ダイバーにも、ぜひ、お立ち寄りくださいませ。
コーヒー、紅茶、日本茶(ティーパック)をご用意しております。

30日の日曜日は、単行本を中心とした全品1割引サービスもご利用いただけます。

# by bookdiver | 2008-03-28 21:13 | Trackback | Comments(0)

退屈クンが、わざわざお知らせに来てくれました。
彼に伝えてください、と。


ご親切にありがとうございます。
彼とは、神保町ダイバーの常連にして、昭和歌謡に精通・心酔している男子学生。何故か弊店にあるCDの、「愛の讃歌」「ナンシー梅木」「高英夫」
「アイ・ジョージ」に「バタヤン」…。はたまたヨーデルのベスト盤も、彼がくださったもの。
ホントーに有難いです。

But 驚くなかれ。雪村いづみさんに関しては、彼の10倍、熱烈ファンな方が
いらっしゃるんですよ。古美術商・楽珍堂さんと言います。
(骨董品からなつかしものまで、何でも扱います。益子現代作家物(巨匠)を得意としています。
 先ずはご相談下さい。090-6316-5005 担当:土屋)

4月9日(水)~13日(日)弊店内で開くミニ古本市「ふるぽん秘境めぐり」には、
昔のスター雑誌、その他をまとめてご出品予定なので、お楽しみに!!

# by bookdiver | 2008-03-26 20:23 | Trackback | Comments(0)

どこそのタイトル真似て、今月のおススメ商品を
ご紹介いたしましょう。


春うらら~。趣味に、勉強に、お散歩に&お仕事にも…。
絶好調のシーズンが来てます、来てます。ハルキ君。

・「戦後批評家論」磯田光一 河出書房新社・函 900円
 とりあげた主な評論家は、花田清輝、吉本隆明、福田恒存、平野謙、
 江藤淳など。

・「回想メモワールー私の出会った作家たち」佐伯彰一 文藝春秋800円
 主にとりあげた作家、三島由紀夫、小林秀雄、遠藤周作、菊地寛、
 保田與重郎など

・「上海租界映画私史」清水晶 新潮社・帯3800円
 帯には「1942年、上海。そこには開戦直後の日本人には想像できない
 暮らしがあった。…しかし一見、華やかに見える映画製作の裏に意外な
 闘いがーー。」云々とある。

・「細木数子 魔女の履歴書」溝口敦 講談社800円
 帯には「テレビがひれ伏す稀代の"女ヤクザ"が歩んだ、欲望の戦後史!」
 とある。

この春、硬派なサブ・カルチャーに、新鮮な一歩を踏み出しませんか。

# by bookdiver | 2008-03-23 15:40 | Trackback | Comments(0)

4月9日~13日のふるぽん秘境めぐり
(店内ミニ古本市)に、参加決定しました。


江古田 詩人会、略して、えこし会
いつもブック・ダイバーの店先に置いてある、
フリーペーパー「えこし通信」(詩と評論と文芸作品の詩誌)の
発行団体でいらっしゃいます。
この度、参加申し込みがあり、
ふるぽん秘境めぐりの品格がグッと上がりそーで、
ウレシュウございます。

ちなみに、よくご来店くださるクリハラさん(店主がいつも「君、学生だっけ?」って
訊いてスミマセン…」)は、
「江古田文学」金子みすず特集を責任編集された方。

ふるぽん秘境めぐりでは、どんな出品があるのかな?? 

# by bookdiver | 2008-03-21 16:52 | Trackback | Comments(0)

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